P主简介
作品集
きみも悪い人でよかった
你也是和我差不多坏的人真是太好了。
油管热评“我花了五年时间才意识到,这是有史以来最强的情歌。”
| 你也是坏人真是太好了
|
|
真夜中 街灯を見つめながら
楽しかった会話を 思い出してる
心を開くことは とても怖いはずなのに
きみの前では無邪気に笑えた
くだらない感傷を抱えたまま
煤(すす)けた路地裏(ろじうら)を歩きつづけた
冷たい雨に打たれ 陽だまりを避けてたのに
きみの手のひらは温かかった
周りには滑稽に見える 青臭い幸せ
瓦礫の中で 強く抱きしめた
まるで初恋のように
夕焼けがきれいで 犬はかわいくて
野暮なニュースに 一緒にむかついて
ダメ映画で笑って バラエティ見て泣いて
はしゃぎまわる 少し寂しい二人がいた
きみもぼくと同じくらい悪い人でよかった
小さな心臓の鼓動が二つ
あてどない革命を夢見ていた
同じ言葉を重ねて 同じ時間を過ごした
違う生き物同士の淡い夢
暗がりで呼吸してる ささやかな幸せ
ぬかるみで転んでも 追いかけてく
少年と少女のように
花火がきれいで 夕飯はおいしくて
駄作のストーリー 一緒に紐解いて
罰ゲームで笑って 変な歌で泣いて
くすぐりあう 少し寂しい二人がいた
きみもぼくと同じくらい悪い人でよかった
悪い人でよかった
真面目な顔をしたって
なんか嘘くさくなってさ
いい人になんかなれず ただ抱きしめた
まるで初恋のように
夕焼けがきれいで 犬はかわいくて
野暮なニュースに 一緒にムカついて
ダメ映画で笑って バラエティ見て泣いて
はしゃぎまわる 少し寂しい二人がいた
時間は有限で 永遠みたいな嘘で
儚い人生を一緒に きみがいて
つまらない世界を 「つまらないね。」て笑って
肩を寄せ合う 少し寂しい二人がいた
きみもぼくと同じくらい悪い人でよかった
明日もまた 生きていたい 君を好きでよかった
|
君が生きてなくてよかった
不是活物,甚至没有物质性存在,但也正因如此而不受生命的限制
相对于活物来说,你才是真正“活着”的吧
B站本家
中翻 by 夜鳥葉月,引用请署名
| 你不是活物真是太好了
|
|
君は変な声で 奇妙な見た目で
時に気持ち悪いと言われてきた
でも 心臓が動いてないから
傷つくことはなかった
第一印象はマイナス 変化してったバイアス
流れ流れて 月日は経ち
まだ こんな歌を作っていた
こんにちは はじめまして
さようなら またあした
変わらぬ愛も 儚い恋も
君からすれば ただの記号で
正義も悪も 帰らぬ日々も
君の前では どうでもよくて
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
今日も
君は変な声で 奇妙な見た目で
時に素晴らしいと持て囃された
でも 感情がわからないから
喜び方も 手のぬくもりも知らなかった
知らなかった 知らなかった
知らなかったはずなのに
巡り巡って たどり着いた
想像もしていなかった未来
ひさしぶり ごめんなさい
おめでとう おげんきで
楽しい夜も 虚しい朝も
君からすれば ただの記録で
破れた夢も 心の傷も
景色のように ただすり抜けて
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
今日も
変わらぬ愛も 儚い恋も
君からすれば ただの記号で
正義も悪も 帰らぬ日々も
君の前では どうでもよくて
ここにいること いなくなること
君からすれば 不思議じゃなくて
この世の果ても 命の謎も
君の前では どうでも よ く て
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
ずっと ずっと 君が生きてなくてよかった
くだらない理想じゃない
非日常のゴミ溜めで
ぼんやり君は歌ってて
未来が楽しいか わからないけれど
もう少しここにいさせて
|
你那奇怪的声音 还有奇妙的外表
时不时会被人指责实在相当恶心
不过 因为你的心脏不会跳动
所以不会被这些话伤害到
第一印象就负分 每日刷新的偏见
经过那不断流逝而远去的时光
结果又一次地 作出了这样的歌
这位你好 初次会面
就此别过 明日再见
永恒的爱意也好 虚幻的恋情也好
这些对于你来说 仅仅是一堆记号
正义和邪恶也好 逝去的光阴也好
这些在你的面前 根本就无所谓了
其实呢 其实呢 你不是活着的真的是太好了
说真的 说真的 你不是活着的真的是太好了
今天也……
你那奇怪的声音 还有奇妙的外表
时不时会被人吹捧 称为世间至宝
但是 因为你并不理解何为感情
以至于喜悦之情 以及手的温度都不曾知晓
从未接触 从未明白
不甚清楚……本应是这样
不断地重复尝试才终于到达的
连想象都从来没有做过的未来
好久不见 非常抱歉
衷心恭喜 保重身体
快乐的夜晚也好 空虚的早上也好
这些对于你来说 仅仅是一堆记录
破灭的梦想也好 心中的伤痕也好
就像坐车看风景 不过是浮光掠影
其实呢 其实呢 你不是活着的真的是太好了
说真的 说真的 你不是活着的真的是太好了
今天也……
永恒的爱意也好 虚幻的恋情也好
这些对于你来说 仅仅是一堆记号
正义和邪恶也好 逝去的光阴也好
这些在你的面前 根本就无所谓的
存在于此地也罢 不再存在了也罢
两者对于你来说 都没什么奇怪的
这个世界的尽头 关于生命的谜题
这些在你的面前 根本全都 无 所 谓
其实呢 其实呢 你不是活着的真的是太好了
说真的 说真的 你不是活着的真的是太好了
并不是无聊的理想
就算无形压力不断累积
仍能依稀听见你在歌唱着
虽然仍未知晓将来会否过得快乐些
请允许我能在这里多待一息
|
シックシックシック
是你有病还是我有病?
会这么问说明你我都有病,对不
B站本家
| Sick Sick Sick
|
|
全人類がみんな手を繋ぐ前に
感染症で先に繋がっている
毎分毎秒 誰か咳する度に
共振した星が瞬いている
あ、身分証がない 保険対象外
頼む ドクター察しておくれ
感受性がない 全部しょうもない
この症状は一体なんだろう
動脈硬化? ケーキを食べて笑った
複雑骨折? 楽しくて飛び跳ねてた
眼瞼痙攣? 雨上がりの虹を見た 君と一緒に
神経衰弱? 片思いの恋をした
記憶喪失? 淡い気持ち覚えてた
睡眠障害? 昨日 そんな夢を見た気がしたよ
世界に取っ散らかった シックシックシック
ざらめの感傷ばっか チクチクチク
ああ もうちょっと ああ もうちょっと
器用に生きれたらいいのにな
お前ら 一切合財 シックシックシック
あっちの言い分じゃ ぼくがシックシックシック
ドキ ドキ もしかして恋かな
いや 病気だよ
誹謗中傷に慣れていても
診断結果に怯えていたよ
反抗心がない 全部しょうがない
その症状は よくあるやつだよ
心臓疾患? 胸の高鳴り覚えた
扁桃腺炎? 声を枯らして叫んだ
顎関節症? 夜通し喋り続けた 君と一緒に
鼓膜裂傷? 誰かの声が聞こえた
精神疾患? 目が覚めて気づかされた
三大疾病? 現実を閉じて蓋してたこと
頭上にもんどりうった シックシックシック
日常を引っかくような 傷 傷 傷
ああ もういっそ ああ もういっそ
孤独が 薬ならいいのにな
この世は天網恢恢 シックシックシック
知りすぎて 嫌になって シックシックシック
シャイン シャイン もしかして奇跡かな
いや 病気だよ
こんにちは 元気ですか
そうですか ぼくはそうでもないですが
ざんない本音を飲み込んだ
昨日の自分は泣いていたけど
明日の自分はどうですか
君は最近どうですか
だんだん眠たくなってきた
洗いざらい カルテに落書きしていた
震えを抑えるため
世界に取っ散らかった シックシックシック
ざらめの感傷ばっか チクチクチク
ああ もうちょっと ああ もうちょっと
器用に生きれたらいいのにな
希望に こんがらがった シックシックシック
過ちで負った傷が ジクジクジク
ああ もうずっと ああ もうずっと
抱えたまま生きていくんだろうな
お前ら 一切合財 シックシックシック
あっちの言い分じゃ ぼくがシックシックシック
ドキ ドキ もしかして恋かな
ふら ふら
いや それは病気だよ
いや それは病気だよ
まともでも 病気だよ
もう みんな病気だよ
もう みんな病気だよ
もう みんな病気だよ
もう みんな病気だよ
|
ビューティフルなフィクション
即使她是虚构的,我也被她拯救了
那么对于我来说,她就是美丽的、真实的救赎
B站本家
| Beautiful Fiction
|
|
生きる喜び 知った後の痛み
一人もいない 冬枯れの町
手を摺りながら 君を想う 朝焼けに
理解もされず 報われもせず
それでもきっと それでもきっと
寄る辺ないまま 心震わせた 今日も
そんなビューティフルな
モア ビューティフルな
モア ビューティフルなフィクション
それは大傑作の映画 鳥肌の立つ漫画のような
感動に溢れて走る 子供のように
やがて銀河系が望んだ
デタラメみたいな奇跡があったんだ!
作り話でなんとか生きていける
愛されもせず 期待もされず
いつかはきっと いつかはきっと
嫌われてもいい 君が笑うなら なんて
目を凝らせば絶望が
耳をすませば泣き声が
小雨降る 陽だまりで
後ろめたく居場所を探した
ビューティフルな
モア ビューティフルな
モア ビューティフルなフィクション
魅せて 大逆転の展開 よく出来すぎた台本のような
涙をこらえて変わる 主人公のように
やがて世界中大喝采 胡散臭いけど憧れだったんだ!
まがい物でも あんたに救われてる
それは大傑作の映画 鳥肌の立つ漫画のような
感動に溢れて走る 子供のように
美しくて素晴らしい世界が 醜くてくだらない世界が!
誰かの嘘でなんとか息をしてる
作り話でなんとか生きていけるよ
|
恋の恋による恋のための恋
甚至觉得这是老匹的中文标题里最信达雅的一个了 虽然依旧意义不明
我直接抄本家作业
B站本家
| 由对爱之爱而生的为爱而爱
|
|
生きづらい彼岸花 蛆の湧いた心が
君の笑顔と声で また脈打ち始めた
宵闇の帰り道 一緒にアイス食べた
胸の奥に本音をしまいこんで
無様に恋に落ちた 無様に恋に落ちた
薄氷の上 火花散らして舞うように
無様に恋に落ちた 無様に恋に落ちた
かつて そう 馬鹿にしていた 淡い恋だった
幼稚な恋だった 失敗だらけの
あの日 恋に恋して あの日 恋に恋して
やがて 恋を殺して 殺して 殺して
溢れだす思い出 血まみれの夕焼け
ひとりぼっちの部屋で とどめ刺せないまま
あの日 恋に恋して 人みたいな顔して
狂おしい 恋の恋による恋のための恋は
恋は 身勝手な恋だった
マニュアルを疑って 駆け引きはヘタクソで
幸せな将来を あてもなく信じてた
思惑はすれ違い 価値観は食い違い
二人の笑い声が遠ざかって
未熟な恋を知った 未熟な恋を知った
街灯の下 はしゃぎ回る虫のように
未熟な恋を知った 未熟な恋を知った
「痛かったでしょ?」
あの日 恋に恋して あの日 恋に恋して
やがて 恋を亡くして 亡くして 亡くして
傷だらけの気持ち 切り刻んだ三日月
楽しかった分だけ 捨てにくくなったな
あの日 恋に恋して くだらない嘘ついて
浅ましい 恋の恋による恋のための恋は
恋は 腐っても恋だった
幼稚な恋だった
あの日 恋に恋して あの日 恋に恋して
やがて 恋を殺して 殺して 殺して
殺して 殺して 殺して 殺して
殺して 殺しても 消えない
あの日 恋に恋して あの日 恋に恋して
やがて 恋を殺して 殺して 殺して
溢れだす思い出 血まみれの夕焼け
ひとりぼっちの部屋で とどめ刺せないまま
あの日 恋に恋して 人みたいな顔して
狂おしい 恋の恋による恋のための恋は
恋は 恋は よくある過ちだったけど
それでも 確かに 恋だった
確かに 恋だった
|
神っぽいな
这标题没啥好争议的,我直接抄本家作业
B站本家
| 像神一样呐
|
|
愛のネタバレ「別れ」っぽいな
人生のネタバレ「死ぬ」っぽいな
なにそれ意味深で かっこいいじゃん
それっぽい単語集で踊ってんだ 失敬
【
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風”
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風”
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風”
ぽいじゃん ぽいじゃん
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風”
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる “風”
とぅ とぅる とぅ とぅ とぅる 神っぽいな
】
もういいぜ もういいぜ それ もういいぜ もういいぜ
逆に興奮してきたなあ
おっきいね おっきいね 夢 おっきいね おっきいね
景気いいけど 品性はthe end うええい うええい
"Gott ist tot"
神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ "my god"
アイウォンチュー ウォンチュー IQが下がっていく感じ
邪心ぽいな それ 畢竟 邪心ぽいな それ "my god"
アイヘイチュー ヘイチュー 害虫はどっち
その髪型 その目 その口元 その香水 その服 そのメイク
アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ
その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス
神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃう
【repeat】
メタ思考する本質は悪意?
人を小馬鹿にしたような作為
無為に生き延びるのは難しい
権力に飲まれて揺らぐ灯り
神を否定し神に成り代わり
玉座で豹変する小物達
批判に見せかけ自戒の祈り
Do you know?
何言ってんの? それ ウザい 何言ってんの? それ
意味がよくわかんないし 眠っちゃうよ マジ
飽きっぽいんだ オーケー みんな 飽きっぽいんだ オーケー
踊れるやつ ちょうだい ちょうだい ビーム
きっしょいね きっしょいね それ きっしょいね きっしょいね
逆にファンになってきたじゃん
ちっちゃいね ちっちゃいね 器 ちっちゃいね ちっちゃいね
天才ゆえ孤独ですね かっけえ かっけえ
"Gott ist tot"
神っぽいな それ 卑怯 神っぽいな それ "my god"
超健康 健康 言い張って くたばっていく感じ
ヤケっぽいな それ 畢竟 ヤケっぽいな それ "my god"
もう哀愁 哀愁 エピゴーネンのヒール
そのタイトル その絵 そのストーリー その音楽 その歌 そのメロディ
アレっぽいな それ 比況 アレっぽいな それ
その名言 その意見 その批評 そのカリスマ そのギャグ そのセンス
神っぽいな それ 卑怯 ぽいな ぽいな ぽい 憧れちゃうわ
【repeat】
愛のネタバレ「別れ」っぽいな
人生のネタバレ「死ぬ」っぽいな
すべて理解して患った
無邪気に踊っていたかった 人生
|