歌词/Girls Band Cry:修订间差异
小无编辑摘要 |
无编辑摘要 |
||
| 第1行: | 第1行: | ||
{{黑幕|a.k.a 新川崎(仮)|已停用}} | |||
== TV收录曲 == | |||
= | === 声なき魚 === | ||
第3话插入曲 | |||
{| class="wikitable mw-collapsible mw-collapsed" | |||
! colspan=2|无声之鱼 | |||
|- | |||
|| | |||
いつまで待ったって何ひとつ変わらないんなら | |||
どいつもコイツもアテにならない | |||
そもそも誰かのせいだと言ったってこの痛みは消えないんだ | |||
じっと膝を抱えてうずくまるだけの毎日にさよならしたいと願う | |||
神様なんてこれっぽっちも信じてないくせに | |||
うるさいんだよ ほっといてくれよ | |||
== 誰にもなれない私だから == | ひとりなんかじゃないよって知らない誰かが | ||
声を嗄らして歌っている | |||
そんな言葉に救われる命もあるんだろうな | |||
わからない そうなんだ そうだっけ? 忘れた | |||
面倒くさい 壊したい 勇気もない | |||
生きていく理由ってやつを誰か教えて はやく | |||
代わりなんてさ いくらでも転がってんだ | |||
自分らしくなんてそんな簡単に言わないでしょ | |||
叶うのなら取り返して | |||
夢に溢れてたって真実 | |||
ねぇ 誰か居ませんか | |||
いつからなんだっけ何ひとつ変わらない | |||
景色にほとほとうんざりしてる | |||
苦手なことばかりが そびえ立って理想を終わらせるんだ | |||
もっと汚くて心の奥をなぐる 人間らしい言葉がほしい | |||
堕ちていく 光なき海じゃ 声も響かない | |||
通(かよ)ったと思えばすぐに切れるこんな | |||
複雑な糸が絡み込んだ | |||
現実をどうにか避けて生きては命を繋いでる | |||
要らないんでしょ 知ってるよ 普通に 歩けない | |||
バカみたい バカみたい どうやって笑うの? | |||
果てしないはずだった夢が壊れる音がした | |||
涙も出ない そろそろちゃんと生きよっか | |||
激しく溺れてたから泳ぎ方がわかんない | |||
どうして今さら悲しい? | |||
本当は誰かみたいに | |||
幸せになりたかった | |||
|} | |||
=== 視界の隅 朽ちる音 === | |||
{| class="wikitable mw-collapsible mw-collapsed" | |||
! colspan=2|视野一角 腐朽之声 | |||
|- | |||
|| | |||
絶え間なく混ざる交差点で | |||
僕らは何を手にしていた | |||
上辺だけの言葉達が | |||
こだまして削り合った | |||
流れ星が落ちてきたら | |||
全部吹き飛ばしてしまう | |||
戯言 何も変われなかった | |||
そうやって 知らないフリで | |||
僕ら手が汚れないように | |||
視界の隅 崩れてゆく夢のかけらも | |||
気づかないフリして 聞こえないフリして | |||
ほら 過ぎてゆく | |||
正しさの渦と 流れてく街を | |||
プカプカ浮かんでどこにゆこう | |||
行き着いた先で笑えるなら | |||
手を繋ごう 夢じゃない | |||
灰になった後で ようやく気づいて | |||
願いはいつまでも届かない | |||
変わり続けるこの世界で | |||
僕ら 何を浮かべようか | |||
何を掲げようか | |||
そんなはずはないと願った | |||
目を細めて見えた全て | |||
ぼんやり光る月みたいに | |||
なんとなく歩けそうで | |||
存在を求めていたのは | |||
僕じゃなくて君なんだろうか | |||
内側 裏返しの世界で | |||
逃げていくその声は | |||
何を探して旅に出たの | |||
丁寧に並べていたほんとの言葉 | |||
あっけなく壊して 確かに聞こえてたのは | |||
涙の落ちる音 | |||
ざわめきの中で 僕らは描いた | |||
濁る海で咲く花の色を | |||
朽ちたこの空に手を伸ばす | |||
ここに居る 僕らは | |||
一ページ先の 未来を願って | |||
閉じた時を 手繰り寄せてゆく | |||
変わり続けるこの世界で | |||
僕ら 何を浮かべようか | |||
何を掲げようか | |||
君に会えるだろうか | |||
全て終わる前に | |||
この指で 描いていこう | |||
|} | |||
=== 空白とカタルシス === | |||
第11话插入曲 | |||
{| class="wikitable mw-collapsible mw-collapsed" | |||
! colspan=2|空白与宣泄 | |||
|- | |||
|| | |||
どれだけ手に入れても | |||
どれだけ自分のものに | |||
してもしてもしても | |||
追いつけないな | |||
{{注音|高望|たかのぞ}}みしすぎなんて 腐ったような言葉 | |||
誰しも誰よりも {{注音|優|すぐ}}れて欲しくはないんだよ | |||
理由はただ一つ 打ち砕いて欲しいから この空虚 | |||
純粋な心で見れた頃は | |||
全てが虹色に見える想定 | |||
掴みたいものすら ぼやけて滲んでいくのさ | |||
死にたいって思ってなくて 死ぬほど生きて | |||
欲しいんだって欲しいんだって この魂が | |||
不合理な焦燥 止められないんだよ | |||
許せなくて許せなくて {{注音|不甲斐|ふがい}}ないんだ | |||
何もかも何もかも {{注音|劣|おと}}ってるんだって | |||
涙{{注音|上っ面|うわっつら}}だけで 隠してんだ | |||
従順でいなさいなんて 糞汚れてる言葉 | |||
耳を塞ぐほどの 従属はむしろ憧れ | |||
憂いてただ独り行き場のない痛み | |||
蹴り上げた | |||
空っぽな心じゃ泣けないくらいに | |||
くすぶって音もない声うずいて | |||
果たしたいことすら 煙って霞んでゆくのさ | |||
掴みたいものすら ぼやけて滲んでいくのさ | |||
消えたいって思ってなくて 壊して欲しいんだ | |||
錆びついて絡まった {{注音|歪|いびつ}}な喧騒 | |||
{{注音|濁|にご}}りきった透明 粉々になれば綺麗 | |||
情けなくて情けなくて 嫌になるんだ | |||
意義、絶えて 息、絶えた 理想=古い空想 | |||
抗うことすらせずに 怯えてんだ | |||
怯えてんだ…… | |||
|} | |||
=== 誰にもなれない私だから === | |||
片尾曲 | |||
{| class="wikitable mw-collapsible mw-collapsed" | |||
! colspan=2|正因是无法成为他人的我 | |||
|- | |||
|| | |||
誰かに染まれない 誰にもなれない | 誰かに染まれない 誰にもなれない | ||
夢だと思って 笑ってみせた | 夢だと思って 笑ってみせた | ||
| 第50行: | 第206行: | ||
傷つき堕ちるたび 歌えばいい | 傷つき堕ちるたび 歌えばいい | ||
== 傷つき傷つけ痛くて辛い == | == CD限定曲 == | ||
=== 傷つき傷つけ痛くて辛い === | |||
何の絶望もないよ真実は害さ | 何の絶望もないよ真実は害さ | ||
現実は存在しないような蜃気楼の中でそう | 現実は存在しないような蜃気楼の中でそう | ||
| 第78行: | 第236行: | ||
もう涙も無い僕は悪になってしまい 消えちゃうんだ全て | もう涙も無い僕は悪になってしまい 消えちゃうんだ全て | ||
消えちゃうんだ全て | 消えちゃうんだ全て | ||
2024年7月12日 (五) 09:16的版本
a.k.a 新川崎(仮)
TV收录曲
声なき魚
第3话插入曲
| 无声之鱼 | |
|---|---|
|
いつまで待ったって何ひとつ変わらないんなら
ひとりなんかじゃないよって知らない誰かが
わからない そうなんだ そうだっけ? 忘れた
生きていく理由ってやつを誰か教えて はやく
いつからなんだっけ何ひとつ変わらない
通(かよ)ったと思えばすぐに切れるこんな
要らないんでしょ 知ってるよ 普通に 歩けない
果てしないはずだった夢が壊れる音がした
| |
視界の隅 朽ちる音
| 视野一角 腐朽之声 | |
|---|---|
|
絶え間なく混ざる交差点で
そうやって 知らないフリで
正しさの渦と 流れてく街を
そんなはずはないと願った
逃げていくその声は
ざわめきの中で 僕らは描いた
| |
空白とカタルシス
第11话插入曲
| 空白与宣泄 | |
|---|---|
|
どれだけ手に入れても
純粋な心で見れた頃は
死にたいって思ってなくて 死ぬほど生きて
従順でいなさいなんて 糞汚れてる言葉
空っぽな心じゃ泣けないくらいに
掴みたいものすら ぼやけて滲んでいくのさ 消えたいって思ってなくて 壊して欲しいんだ
| |
誰にもなれない私だから
片尾曲
| 正因是无法成为他人的我 | |
|---|---|
|
誰かに染まれない 誰にもなれない
さりげない会話すら 傷つく心は
ねぇ それでもまだ 期待 膨らむんだ
大逸れて
さよなら さよなら 要らない全部
立ち止まる事ばかり 覚えてしまった
後悔ばかりで 夜が終わらないや
代償なんて
CD限定曲傷つき傷つけ痛くて辛い何の絶望もないよ真実は害さ
誰かのために生きることなど限られた命を削っている 誰かがやったこと責任を取るのは若い世代だと言うけど
どんな名声もないさ真実はきっと僕たちに関係ない
何かのために傷つけるなら 間違った正義を歌っている 誰が決めつけた正解を壊すには長い時間がかかるけど
|
|