歌词/Girls Band Cry:修订间差异

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全て終わる前に
全て終わる前に
この指で 描いていこう
この指で 描いていこう
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=== 心象的フラクタル ===
第6话插入曲
……草,动画里只有几秒的歌也要做全曲的吗(
而且好浓重的V+臭啊(
其实是红生姜(Beni-Shouga)的曲子,但是红生姜已经全员并入刺团了so(ry
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いつだって書いた運命は
手を伸ばして消えてゆく
不安定な僕の心を
揺さぶる
それでもあがいた運命は
ちょっとずつ熱を帯びてゆく
世界が回り始める
うだつが上がらない人生は
どうしようもない日常な
あたりさわりもないはずが
つまずく
傷ついたあの日の感情は
思い出せないくらいに凪いだ
無関心な君に溶けてゆく
言えない気持ちだとか
大丈夫なんて言葉が
そんな顔をしないでよ
君はどこへ行く
憂いを帯びた風景と
吐き出したあの衝動が
混ざりあって確かな感情が生まれた
何かが足りなくて それを探してるって
今もまた 私は生きている
日常に溶けた不安も
形容しがたい思いも
今笑えた気がするから
だから少しだけ 前を少し向いて
歩き出す
沁みついた街の情景は
瞼の裏に隠された
秘匿性の思いと混ざって
ひりつく
感覚は追いつかないが
確かなことは揺らがないんだ
ゆっくり私に溶けてく
言いたい気持ちだとか
なんてことない言葉が
一瞬光って空に
瞬いた気がした
結んだ約束もあって
言えない気持ちの途中だ
不確かな心の旅の先は
何があるかなんて どこに行くのかなんて
今はまだ わからないでいる
触れた指先の期待と
熱を帯びている肌が
今の私の答えです
きっと君にだって
どんなところにだって
行けるから
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2024年7月12日 (五) 09:23的版本

a.k.a 新川崎(仮)

TV收录曲

声なき魚

第3话live插入曲

无声之鱼

いつまで待ったって何ひとつ変わらないんなら
どいつもコイツもアテにならない
そもそも誰かのせいだと言ったってこの痛みは消えないんだ
じっと膝を抱えてうずくまるだけの毎日にさよならしたいと願う
神様なんてこれっぽっちも信じてないくせに
うるさいんだよ ほっといてくれよ

ひとりなんかじゃないよって知らない誰かが
声を嗄らして歌っている
そんな言葉に救われる命もあるんだろうな

わからない そうなんだ そうだっけ? 忘れた
面倒くさい 壊したい 勇気もない

生きていく理由ってやつを誰か教えて はやく
代わりなんてさ いくらでも転がってんだ
自分らしくなんてそんな簡単に言わないでしょ
叶うのなら取り返して
夢に溢れてたって真実
ねぇ 誰か居ませんか

いつからなんだっけ何ひとつ変わらない
景色にほとほとうんざりしてる
苦手なことばかりが そびえ立って理想を終わらせるんだ
もっと汚くて心の奥をなぐる 人間らしい言葉がほしい
堕ちていく 光なき海じゃ 声も響かない

通(かよ)ったと思えばすぐに切れるこんな
複雑な糸が絡み込んだ
現実をどうにか避けて生きては命を繋いでる

要らないんでしょ 知ってるよ 普通に 歩けない
バカみたい バカみたい どうやって笑うの?

果てしないはずだった夢が壊れる音がした
涙も出ない そろそろちゃんと生きよっか
激しく溺れてたから泳ぎ方がわかんない
どうして今さら悲しい?
本当は誰かみたいに
幸せになりたかった

視界の隅 朽ちる音

第5话live插入曲

视野一角 腐朽之声

絶え間なく混ざる交差点で
僕らは何を手にしていた
上辺だけの言葉達が
こだまして削り合った
流れ星が落ちてきたら
全部吹き飛ばしてしまう
戯言 何も変われなかった

そうやって 知らないフリで
僕ら手が汚れないように
視界の隅 崩れてゆく夢のかけらも
気づかないフリして 聞こえないフリして
ほら 過ぎてゆく

正しさの渦と 流れてく街を
プカプカ浮かんでどこにゆこう
行き着いた先で笑えるなら
手を繋ごう 夢じゃない
灰になった後で ようやく気づいて
願いはいつまでも届かない
変わり続けるこの世界で
僕ら 何を浮かべようか
何を掲げようか

そんなはずはないと願った
目を細めて見えた全て
ぼんやり光る月みたいに
なんとなく歩けそうで
存在を求めていたのは
僕じゃなくて君なんだろうか
内側 裏返しの世界で

逃げていくその声は
何を探して旅に出たの
丁寧に並べていたほんとの言葉
あっけなく壊して 確かに聞こえてたのは
涙の落ちる音

ざわめきの中で 僕らは描いた
濁る海で咲く花の色を
朽ちたこの空に手を伸ばす
ここに居る 僕らは
一ページ先の 未来を願って
閉じた時を 手繰り寄せてゆく
変わり続けるこの世界で
僕ら 何を浮かべようか
何を掲げようか
君に会えるだろうか
全て終わる前に
この指で 描いていこう

心象的フラクタル

第6话插入曲
……草,动画里只有几秒的歌也要做全曲的吗(
而且好浓重的V+臭啊(
其实是红生姜(Beni-Shouga)的曲子,但是红生姜已经全员并入刺团了so(ry

心象分形

いつだって書いた運命は
手を伸ばして消えてゆく
不安定な僕の心を
揺さぶる
それでもあがいた運命は
ちょっとずつ熱を帯びてゆく
世界が回り始める

うだつが上がらない人生は
どうしようもない日常な
あたりさわりもないはずが
つまずく
傷ついたあの日の感情は
思い出せないくらいに凪いだ
無関心な君に溶けてゆく

言えない気持ちだとか
大丈夫なんて言葉が
そんな顔をしないでよ
君はどこへ行く

憂いを帯びた風景と
吐き出したあの衝動が
混ざりあって確かな感情が生まれた
何かが足りなくて それを探してるって
今もまた 私は生きている
日常に溶けた不安も
形容しがたい思いも
今笑えた気がするから
だから少しだけ 前を少し向いて
歩き出す

沁みついた街の情景は
瞼の裏に隠された
秘匿性の思いと混ざって
ひりつく
感覚は追いつかないが
確かなことは揺らがないんだ
ゆっくり私に溶けてく

言いたい気持ちだとか
なんてことない言葉が
一瞬光って空に
瞬いた気がした

結んだ約束もあって
言えない気持ちの途中だ
不確かな心の旅の先は
何があるかなんて どこに行くのかなんて
今はまだ わからないでいる
触れた指先の期待と
熱を帯びている肌が
今の私の答えです
きっと君にだって
どんなところにだって
行けるから

空白とカタルシス

第11话live插入曲

空白与宣泄

どれだけ手に入れても
どれだけ自分のものに
してもしてもしても
追いつけないな

高望(たかのぞ)みしすぎなんて 腐ったような言葉
誰しも誰よりも (すぐ)れて欲しくはないんだよ
理由はただ一つ 打ち砕いて欲しいから この空虚

純粋な心で見れた頃は
全てが虹色に見える想定
掴みたいものすら ぼやけて滲んでいくのさ

死にたいって思ってなくて 死ぬほど生きて
欲しいんだって欲しいんだって この魂が
不合理な焦燥 止められないんだよ
許せなくて許せなくて 不甲斐(ふがい)ないんだ
何もかも何もかも (おと)ってるんだって
上っ面(うわっつら)だけで 隠してんだ

従順でいなさいなんて 糞汚れてる言葉
耳を塞ぐほどの 従属はむしろ憧れ
憂いてただ独り行き場のない痛み
蹴り上げた

空っぽな心じゃ泣けないくらいに
くすぶって音もない声うずいて
果たしたいことすら 煙って霞んでゆくのさ

掴みたいものすら ぼやけて滲んでいくのさ

消えたいって思ってなくて 壊して欲しいんだ
錆びついて絡まった (いびつ)な喧騒
(にご)りきった透明 粉々になれば綺麗
情けなくて情けなくて 嫌になるんだ
意義、絶えて 息、絶えた 理想=古い空想
抗うことすらせずに 怯えてんだ
怯えてんだ……

誰にもなれない私だから

片尾曲

正因是无法成为他人的我

誰かに染まれない 誰にもなれない
夢だと思って 笑ってみせた
忘れた弱さ 悴(かじか)んでいく
寂しい… なんて 言えるわけもない

さりげない会話すら 傷つく心は
誰一人 誰一人 幸せにしない

ねぇ それでもまだ 期待 膨らむんだ
すれ違った嘘なんて 全部 捨てて

大逸れて
ないよってただ聞きたくて
夢ばかりで幼くたって
今日も変われない ままだっていいんだ
君と歌っていたい
何度だって
感情ばっか揺れ動いて
嫌われてきたけど
このままで歩いて行くんだ
誰にもなれない 私 胸張ってさ

さよなら さよなら 要らない全部
全部を消したら 自由になれる?
煩い脳内 誰かの言葉
捨てたら自分を生きれるのかな

立ち止まる事ばかり 覚えてしまった
あれでもないこれでもない 歪んでしまった

後悔ばかりで 夜が終わらないや
朝焼けには 誰かいて 心躍る

代償なんて
困難だって超えていくって
決めたのに壊したくなって
想像の中じゃ 足りないくらいに
君と叶えてみたい
感傷ばっか
なんで心に壁を
つくってしまうんだろう
誰かの希望になれるなら
誰にも言えない痛み 引き連れてさ
ただ独りでも
紛れもない自分を信じて
傷つき堕ちるたび 歌えばいい

CD限定曲

傷つき傷つけ痛くて辛い

空白与宣泄

何の絶望もないよ真実は害さ
現実は存在しないような蜃気楼の中でそう
存在を消したっていい不都合な僕に関係は無いことばかり
もうプレインは砕けちゃって
教育はそうやって僕の人格をずっと認めやしないよ
正解の無い問題を僕に押し付けて
「何もかもが分からない」そう、僕は一人叫んでいる

誰かのために生きることなど限られた命を削っている

誰かがやったこと責任を取るのは若い世代だと言うけど
何処向けに何処までどう償えばいいんだろう 分かんないや
傷つき、傷つけ 痛くて、辛いよ
どうしようもない気持ちばっか涙で前も見えなくなってしまい
消えちゃいそうさ全て

どんな名声もないさ真実はきっと僕たちに関係ない
全部ねじ曲げちゃえばいい
原因はいつだってそう関係がなくて都合がいい僕ばかり切り捨てた

何かのために傷つけるなら 間違った正義を歌っている

誰が決めつけた正解を壊すには長い時間がかかるけど
残酷な期待にどう答えればいいんだろう分かんないや
傷つき、傷つけ 痛くて、辛いよ それでも生きろと
もう涙も無い僕は悪になってしまい 消えちゃうんだ全て
消えちゃうんだ全て